いびきと睡眠時無呼吸症候群の治療 vol39

2009 年 2 月 11 日

いびき・無呼吸症候群の原因

 いびきとは睡眠時に発生する粘膜の振動音です。

主な原因

・肥満
・アルコール
・小さい顎
・薬物
・アデノイド、咽頭部の異常
・鼻疾患

 睡眠中に咽頭や舌の筋肉の緊張が低下したときや、アデノイドなどの鼻疾患、咽頭部の障害によって気道が閉塞するときにおこります。いずれも睡眠中は空気の通り道(気道)がふさがれ狭くなり、そこに空気が通ると粘膜が振動しいびきの発生となります。

治療用マウスピース

2009 年 1 月 7 日

いびきと睡眠時無呼吸症候群の歯科治療|東京都港区

カテゴリー: いびき, いびきと睡眠時無呼吸症候群, スプリント — admin @ 5:49 PM

いびきと睡眠時無呼吸症候群の歯科治療|東京都港区

いびきと睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療、対策など。いびきのマウスピース治療をおこなう東京都港区のクリニック。大いびきには注意しましょう。


当医院ではいびき、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の治療を行っております。治療には簡易で効果の高い歯科装具と呼ばれるマウスピース()を用いますので、手術の必要がありません。効果・有効率は90%です。治療をご希望の方はご連絡ください。



医院案内

東京都中野区 広川歯科医院

東京都港区  白宝デンタルクリニック

Powered by WordPress